仕事中に眠くなったときの対処法5選
仕事中、どうしても眠たくなったときの対処法のまとめです。
皆さんのお役に立てばと記事化してみます。
職場で眠そうにしていると、暇だと思われて余計な仕事が降ってきやすいと思いますので、自然にやりやすい順に紹介していきます。
1. コミュニケーションを図る
誰かと少し話すだけでも、意識が切り替わります。
仕事のことやランチの感想を話すだけでかなりすっきりします。
AIとの会話もまあま効果的だと思いますが、やはり声を出したほうが目覚める気がします。
仕事してる感じも出て一番自然です。
2. 席を立って少し歩く
ずっと座ったままだと、眠気に飲まれやすくなります。
歩くと血が巡って眠気が覚めると昔聞いた気がしますが、根拠はありません(涙
飲み物を取りに行ったり、トイレに行く、少し歩くだけでも違います。
普段は職場の違うフロアに自販機があると残念な気持ちになりますが、眠い時ばかりはありがたく思えますね。
3. 飲み物を飲む
すぐできて、周囲にも違和感がありません。
冷たい水を飲むだけでも、ぼんやりした感じが少し和らぎます。
私は職場のコーヒーメーカーまで
歩いて取りに行く
↓
コーヒーを飲む
という流れが定番です。
私は普段このあたりで目が覚めてきます。
4. 日光を浴びる
この辺から周囲が少し違和感を抱き始めるラインだと思います。
急に窓際に行くと驚かれるので、天気の話題を同僚に振りつつ移動するか、外出の口実を作って外に出るのがおすすめです。
少し外気に当たるだけでかなりすっきりします。
5. 寝る
結局、眠たいときは寝るのが一番です。
トイレまで行って10分くらい休むか、眠くなる前に昼寝をするかでかなり違います。
ただ、それができるなら、おそらくこの記事は読んでいないかと思います。
今日早く寝れるよう頑張るしかないですね・・・
まとめ
いくつか対処法をご紹介しましたが、それでもだめなら、結局は睡眠不足かもしれません。
日中と夜間の作業を両立したいところですが、無理しすぎず乗り切っていきたいですね。